Colombia archivos - RyûHiKai 「龍火会」

Kendo, la vía de la espada

La espada japonesa Autor: Abraham Builes Mesa, Sumikiri Aikido Dojo Surgió a mitades del siglo XI (en la mitad de la era Heian 794-1185) y posee una hoja levemente arqueada con los cantos levantados (llamados Shinogi) (1). El modelo original fue, presumiblemente, empuñado por una tribu del norte de Japón, especializada en batallas de caballería, […]

街から離れて自然を満喫したい!メデジンからすぐ、エル・サラド – El Salado

エル サラド 観光客のためというよりかは、コロンビア人が週末のリフレッシュに訪れる、あたり一面緑のエル・サラド。街を離れて、美味しい空気と、冷たい川で気分を変えるのにはぴったりの場所です 急な坂をずんずん登るバス コロンビア最大級の都市、メデジンから1時間もかからずに行けます。メトロのエンビガード(Envigado)駅改札をでて右に曲がり、階段を降りたところにあるバス停からバスがでています(2017年7月現在1900ペソ約76円)。メトロは、1回どこまで乗っても2350ペソ(2017年7月現在約94円)です。 バスの種類は多くありませんが、バス正面ガラスの左下に、エル・サラド(El Salado)と書いてあるのを確認してから乗りましょう。駅から20分程坂を登っていくと、高い建物が目立つ景色から一変し、山道のようになり、到着します。 爽やかなハイキングコースと冷たい川 このバスの終点まで乗ると、自然公園の入り口に着きます。その手前のカラフルな建物を過ぎたところで、川が見えてくるところで降ります。公園まで行かなくても、充分にハイキングが楽しめるからです。売店が並ぶこのエリアから、川を渡ると色々なところでハイキングコースが始まっています。 道は分かりやすくなっているので、ただ好きな道を選んで、道なりに進んで、帰ってくるだけです。 川でひと休みするのも涼しくて心地いいです、最後にクレマ(crema)締めるのがオススメです。2000ペソ(2017年7月現在74円) で、マンゴー、ルロ、パイナップルなどをそのまま凍らせたもので、塩とレモン汁をつけて食べるのでヘルシー栄養満点です! いくつか注意事項があるのでまとめます。 かなり急な道もあるので、運動靴で行きましょう。 川は冷たくて気持ちいいです。川が、チャルコと呼ばれる、小さなプールのようになっているので泳げます。水着を持って行くのもいいでしょう。 足だけでも入ると気持ちいいので、タオルも持って行きましょう。 見た目は蚊ではないのですが、蚊のように血を吸う虫がいます。虫除けスプレーを用意するか、ヨガパンツなど肌が隠れるもので行きましょう。 ゴミ箱がなかなかないので、ゴミ袋を持って行きましょう。 午前中だけでも、気軽に行ける大自然。メデジンに訪れた時は是非体を動かしていい空気を吸いに、行ってみてはいかがでしょうか。

カラフルな食器が魅力的!カルメン・デ・ビボラル Carmen de Viboral

カルメン・デ・ビボラル Carmen de Viboral 2013年「今年の最も革新的な都市」とされた、メデジンから気軽に行ける場所の1つ。この村では19世紀から伝わっている陶器がリーズナブルな値段で売られています。現地の人がくつろぐ姿も見られてゆったりとした空間の流れる、癒しを感じれる村でもありました。 メデジンから1時間半、約300円 メトロのカリベ(Caribe)駅に隣接している北バスターミナルから、1階へ降りて左に伸びたウィングを進んだほぼ突き当たり7番窓口でチケットが買えます。片道8,000ペソ(2017年7月現在約300円)でした。 帰りのチケットは、帰る時に購入します。 *週末はバスが混む可能性が高いので、週日かつ朝(10時くらいまで)に行く事をオススメします 山を上がり、メデジンの綺麗な街を見おろしながら、国際空港があるリオネグロを通って、バスにゆられて1時間半くらいで終点、カルメン・デ・ビボラルに到着します。標高が高くて日が出ていても涼しかったです。 同じものは存在しない?! 全てハンドメイドな陶器 この村の’売り’は陶器です。村のあちこちでずらりと陶器が並ぶかわいいお店があり、歩いていて飽きません。 この村に陶器が伝わってから原住民とスペインの伝統が混ざりあった、主に花がイメージとなる模様が、お皿やティーカップ、ドアノブにまでの陶器に施されています。村の職人が1つずつ塗っていて、その様子を見学できる店もあります。(見学させてもらったお店: http://www.ceramicasrenacer.com 繊細で、値段も張りそうな陶器ですが、とってもリーズナブルな価格で買えます。(店により多少差があります。(レートは2017年7月現在のものです) マグカップ   9,000ペソ(337円) ティーポット 12,000(449円) 小皿(直径約6cm)     5,000ペソ(187円) 中皿(直径約20cm)   12,000ペソ(449円) 大皿(直径約27cm) 21,000ペソ(780円) マグネット   5,000ペソ(187円) また、村の中心の、教会に向かって右に進むと、約1500もの作品が展示される陶器の博物館もあります。 現地の人も集まる村の中心 さて、バスから降りて、ゆるやかな坂を下るように東へ歩いていくと、教会とスクエアがあります。ここには無料wi-fiもありました。教会、レストラン、カフェ、小さい市場まで、色々そろっています。 教会の内装はシンプルで、そのシンプルさが正面と入り口にあるカラフルなステンドグラスを引き立てています。 日曜日や、イースターなどでは礼拝が行われているものの、他の日は私も気楽に立ち入れました 疲れたら絶品のオート麦ドリンク 教会に向かって左にあるパン屋さん。この村で沢山のパン屋さんがあるのですが、ここのオート麦ドリンク(avena)を飲んでみることに。とろみがあって冷たくて、そこらへんのジェラートに負けない美味しさでした。値段も2500ペソ(2017年7月現在約93円)とお手軽 他にも、コロンビア料理のセット(7000ペソ約262円)や、ハンバーガー(2500-4500ペソ約94-168円)、コロンビア人には欠かせないアレパ(2500-3500ペソ約94-131円)など、選択肢は沢山あります コロンビア料理のセットを頼むと、だいたいはスープとプレートのセットで、プレートには焼きバナナ、ご飯、サラダ、肉料理と、ボリュームがあります。 メデジンへ 村の中心の教会の左の道を1ブロックほど下ると、左側に青いバスの絵がついた標識のような看板があります。そこにチケット売り場があります。メデジンと言えば、行きと同じ8000ペソで買えます。終点まで乗っていれば、メトロのカリベ(Caribe)駅につきます 旅行中で有名な観光地から離れたい時、留学中のちょっとした息抜きにぴったりなこの村、一度足をのばしてみてはいかがでしょうか。

Entre Aromas y Fragancias, cata de té verde y café en Medellín

Cata de Té verde y Café, evento en Medellín Vive una experiencia exquisita, entre los aromas y sabores de unas tazas de Té verde de Japón y Café de Colombia. Que se conviertan en la excusa perfecta para encontrarnos y descubrir juntos, los secretos y placeres de dos bebidas milenarias. Registra tus datos aquí para disfrutar […]

Yipao:コロンビア文化のイコン

どのようにしてJeep Willysはコロンビアの象徴的な文化になったのか? Jeep Willysのジープタイプの乗り物はその機能で知られています。どのようなタイプの地面の移動にも適し、さらに、力が強い、といった性能を持ったこのジープは、コロンビアのキンディオ県カラルカという町で、よく見かけられます。理由はとても簡単、カラルカの田舎ではこのジープが様々な面で大きな助けとなるからです。 このジープを最初に使い始めたカフェ農家たちを褒め称えるため、コーヒーのお祭り“ジパオのパレード”は60年以上前から行われています。このパレードの主役はJeep Willys。 お祭りではコーヒー、バナナ、さらに旅客までもがどのようにして運ばれるのか見ることができます。そのほか、高い有用性をお祝いするこのお祭りは、コーヒー農園やコロンビアの土着民の一つの顔となりました。 パレードではいくつかの異なった種類のジパオを見ることができます。 競争の外で 競争用のジープではなく、ジープを溺愛する人たちの持つジープコレクション。 芸術と労働のジープ コーヒー祭りのパレードの女王たちに付き添うジパオ達が見どころ。このパレードでは、木やレンガ、屋台車、オレンジ、バナナ、じゃがいもなどの彫像をジパオ達が背負っているところを見ることができます。 コーヒーと仕事 このパレードでは、まるでぴょんぴょんと跳ねているかのような、そびえたつ前輪部分のタイヤ2つを注目して見てください。しかし、ここで本当に見せたいものは、大量のコーヒーを軽々と背負う、その力強さであります。さらに、ジープのバランスを保つために、後部の予備タイヤの調節をするたくさんのジパオも見どころの一つです。 引越し お祭りを楽しむ人たちが最も期待するパレードの一つ。まるでことわざで言われているような、“家を背負う”、引越し屋のようなジープ、たんす、年季の入った写真、自転車、テレビから家族までも含む全てのジープ参加者を見ることができます。 後輪のみで回転するジープ 続くのは、後輪のみで回転するジパオで、2つのタイヤでより長い距離を走るそのコンテストでは、審判は不正行為はないか、ジープの検査をしたり、またアクロバティックさの評価をします。 このコーヒー祭りは、町のアニバーサリーである6月29日に実施されます。 メデジンからであれば、距離は257.7Kmなので、時速55Km~70Kmであれば、5時間ほどで着くでしょう。 飛行機であれば、30分ほどで、メデジン近郊のホセ・マリア・コルドバ国際空港から乗り換えなしで行けます。運賃は約$120.000~$150.000コロンビアペソ(40ドル~50ドル)。 ホテルは一泊$200.000~$400.000コロンビアペソ(70ドル~110ドル)ほど。 コロンビアの文化を深く味わってみたい方はぜひ!   Traducción al Japonés: Shiori Matsumoto

リオ・クラロ(Rio Claro)のガイド, メデジンの近い自然保護区

意外と近いパラダイス 現在、ゆっくりをすることができる所を探すと、グアタペとかが出てきます。今回は自然いっぱいで冒険的な所へ行きたいんです。新しいコロンビアの顔を知りたかったのでものすごく面白いオススメをもらって、メデジンの近くに水泳、キャンプや、エクストリームスポーツや、洞窟を訪問することができるリオ・クラロ(Rio Claro)という場所に行きました。 こんな所があったのが知りなかった、メデジンに近いし、あんまり聞いたことがないし、ちゃんと行ってみようと思いって行きました。 渓谷の自然遺産 この自然保護区はコロンビアの熱帯雨林の保全という目的があるのでいろいろな研究を支持します。川の近くの所は動植物とコロンビアの歴史的な地質学の領域があります。 リオ・クラロ(Rio Claro)はどこ?どうやって行けば? 自然保護区はアンティオキアの南東にあり、ドラダルという村の近く。 メデジンからバスで3時間ぐらいのメデジン – ボゴタの高速道路の旅は、電車のカリベ駅のとなり、テルミナル・デル・ノルテ (Terminal del Norte)のバス乗り場で $25.000ペソで($8,65 USD) チケットが買えて、自然保護区まではツランスオリエンテ(Transoriente)というバスの会社が一般的に利用されています エクストリーム スポーツ、美しい自然 リオ・クラロの自然保護区は$15.000($5,17 USD)で散歩をしったり、川で泳んだり、自由な活動したりすることができるけど、エクストリームの活動も提供しています。 ほとんどの活動は9時から5時まですることができるけど洞窟への最後のツアーは2時です。 The #route ☘☘🍃🍃🌎☀️ Una publicación compartida de Vannelope (@vannelope407) el 16 de Abr de 2017 a la(s) 8:46 PDT 特別な活動があり、バードウォッチングとか花や鳥の写真記録とか、イベントも式典もあります。詳細はこちら ラフティング(Rafting): 急流を下ってスリルを楽しむのはいかがですか?。ラフトと呼ばれる小型のボートを使用し、川下りをする。自然に心を癒され、激流に乗り、熱帯雨林や洞窟の間をサーフィンするのはすごい経験です。 詳細: 貸切は1艇8名様が定員です。$25.000 ペソ/人( $8,65 USD ) 指導員が付きます。初心者歓迎です。 泳げない方もライフジャケット着用でOKです。] 所要時間:2時間30分 レベル:中 […]

Las escaleras que se deslizan entre las casas llenas de color! Un barrio que se transformó: Comuna 13

Artículo original: 色とりどりの家の間を通る巨大エスカレーター?! 大変貌をとげたコムーナ13(Comuna13) Comuna 13 Hace unos años los colombianos evitaban ir a la Comuna 13, hoy el barrio cuenta con casas coloridas y un ambiente diferente, sin tener que viajar 2 horas como en el viaje que se hace a Guatapé. Visité la Comuna en mayo. La Comuna 13 queda muy cerca, como a […]

Recorre la Ruta Lechera de Antioquia

Turismo por Colombia La ruta lechera es un recorrido turístico muy famoso en Antioquia donde se visitan los principales municipios lecheros de la región. En Medellín hay muchas agencias turísticas como: Turismo en Medellín y Eventos y Turismo que ofrecen planes de un día completo para recorrer estos lugares incluyendo transporte, desayuno, refrigerio, almuerzo, seguro de viaje, un […]