Colombia archivos - RyûHiKai 「龍火会」

Desde Japón, Tokyo Ska Paradise Orchestra se presentará en concierto en Colombia

SkanKing Bogotá 2017, abre los brazos a una de las mejores bandas del género El sábado 30 de septiembre, la capital de Colombia sonará a ritmo de Ska y en escena por primera vez en nuestro país, se presentará la famosa Tokyo Ska Paradise Orchestra, celbrando con los colombianos 32 años de carrera artística. Desde 1985, […]

Artes marciales japonesas en Colombia

Por Abraham Builes, 4º Dan Shidoin Las artes marciales japonesas, son una serie de disciplinas milenarias propias de la cultura de este país; las cuales fueron utilizadas en diferentes épocas para la defensa en tiempos de guerra.  Ahora, son una propuesta popular para el desarrollo de habilidades físicas y el mejoramiento del ser desde lo […]

色とりどりの家の間を通る巨大エスカレーター?! 大変貌をとげたコムーナ13 (Comuna13)

コムーナ13 昔はコロンビア人でさえ立ち入るのを拒んだエリア、グアタペまで行かずにカラフルな家をみれるコムーナ13(comuna 13)。私は5月に行きました コロンビア第2の都市、メデジンのセントロから30分もかからず行けるこの場所は、あるプロジェクトによって有名となり、今では沢山の外国人が英語を教えています。グラフィティーが施された壁でモデル気分に写真を撮るのもいいですね 家を縫うようにエスカレーター?! 急な丘に建っている家の間に鮮やかなオレンジ色のエスカレーターが建てられました。これはこの場所の治安をよくするために行われたプロジェクトの一部です。2009年まで殺人が続いたこのエリアは、一度は「コロンビアで一番危ない街」とされたほどでした。 しかしここ数年で、「最も革新的な都市」と言われるほど、変貌をとげました 。このオレンジ色のエスカレーターは、この発展の象徴のひとつです。コムーナ13ツアー客をよぶだけでなく、住人の足にもなっています。このエスカレーターによって、住人たちは仕事に行けるようになり、エリアから出やすくなりました。 インスタグラムやトリップアドバイザーに注目されており、昔の話をきかなければ、危なかったなど想像もつかないほどの変貌をとげています。エスカレーターに沿って家が並んでおり、住人たちの生活感もみられます。 電車とバス、約160円 メデジンのセントロ(アメリカのダウンタウンのようなイメージ)、サンアントニオ(San Antonio)駅からサンハビエール(San Javier)駅行きの電車に乗って終点まで。チケットは改札前のカウンターで買えます(2017年7月現在2300ペソ約86円) 改札を出て、正面の道の反対側を通るバスに乗ります(collectivo 221)。乗る前に、エスカレーラス・エレクトリカス(escaleras electricasエスカレーター)と確認することをオススメします 10分くらいゆられているとつきます。降りたところから、坂を上ると、カラフルな家が見えてきます さらに、サンハビエール(San Javier)駅の改札を出ずにケーブルカー(metro cable)に乗り換えると、2駅くらいで上からコムーナ13が見られます。 メデジンのグラフィティーと言えばここ!! Comuna13では、あらゆるところでグラフィティーが見つけられます。ここのグラフィティーのほとんどは、チョータ(CHOTA)という若手のアーティストによっててがけられています。(CHOTAのインスタグラムhttps://www.instagram.com/chota_13/) グラフィティーは昔、コロンビア人にとって今のように芸術ではありませんでした。自分たちの地域の’見えない境界線’を示すために、または外の人にある区域の始まりを知らせるために使われていました。そのため、そのルールを知らない観光客などは足を踏み入れることが許されませんでした。しかし今ではポストカードが作られるほど概念が変わり、アートとして親しまれています。 エスカレーターが5-6に分かれていて、登るごとにグラフィティーがあります。動物、鳥を描いたもの、メッセージ性のあるものまで、グラフィティーツアーがあるほど、種類が豊富です。 今ではメデジン観光に欠かせないこのエリア。フォトジェニックを追い求めつつ、歴史と合わせて散歩してみるのも、興味深いのではないでしょうか

7 Concurso de Oratoria en Japonés de Medellín

Medellin Nihongo Speech Contest 2017 El sábado 15 de julio desde las 2:00 p.m., en la ciudad de Medellín, se llevará a cabo la séptima versión del Concurso de Oratoria en Japonés de Medellín. Este evento organizado por Nihon Club Medellín y su directora la profesora de japonés Hatano Kaori, invita a los estudiantes del idioma […]

Giri, ochugen y oseibo, entendiendo el compromiso de los japoneses

Por compromiso, obligación o conveniencia, ¿Darías un regalo en el verano o navidad? Parece una pregunta sin sentido, pero ha cavilado en mi cabeza desde que estoy realizando un estudio profundo de la cultura japonesa a través de una interesante lectura; gracias a los libros de una editorial muy recomendada por nosotros: “Satori Ediciones“me encontré […]

Frutas japonesas, un tesoro que vale oro

En Colombia abundan, en Japón las ofrecen a precios desorbitantes A propósito del recorrido que nuestra autora Shiori Matsumoto realizó por la Plaza Minorista de la ciudad de Medellín, contemplando Un tesoro de frutas; nos preguntábamos: ¿Por qué para los japoneses es tan sorprendente ver tantas frutas disponibles en países tropicales como el nuestro? Y […]

Taller de Haiku en Medellín con la Fundación Montaña de Silencio

Haiku do Medellín Los amantes de la poesía japonesa tienen un espacio mensual para encontrarse en Medellín. Haiku do y Fundación Montaña de Silencio invitan a las personas interesadas en aprender a crear Haiku o compartir sus escritos en un espacio para la contemplación, la lectura y la co-creación de nuevos poemas. Para quienes desconocen el […]

日本にはない?!珍フルーツ・野菜の宝庫、コロンビア! – Un tesoro de frutas

日本にはない?!珍フルーツ・野菜の宝庫、コロンビア! コロンビアには、山がたくさんあります。それは、エクアドルから続くアンデス山脈が3つに分かれて国土を走り、さらにはシエラ・ネバダという、世界の海岸沿いで最も高い地形の1つになっている山脈はサンタマルタ 付近に存在しています。 さらには大西洋、太平洋の2つの海、サン・アンドレス島[松本詩織3] 含む島々も数多く存在しています。 南米と言えば、暑い、暑いのイメージが強いかもしれませんが、コロンビアはその地形のおかげで、都市や地区ごとに気候が全然違います。 例えばメデジンは年中春のような気候から、“常春”と言われていますが、首都ボゴタはメデジンよりもかなり冷えますので、夜はダウンが必要になることさえあります。 そんな不思議な気候のために、コロンビアは生物多様性が世界第3位なのです(ブラジル、インドネシアに次ぐ)。 1900羽以上存在する鳥、日本へも輸出されているカーネーション含む花など、コロンビアには他では見たことのないイキモノたちが存在しています😊 そんな多様なイキモノの中から、今回はメデジンで買える珍果物を紹介します! たくさんの珍果物を安く、いっぺんに買える、ミノリスタ(minorista) にお邪魔しました。 グラナディージャ(granadilla) オレンジで丸くてヘタのついた見た目はとってもかわいい果物ですが… 中は灰色でまるで何かの卵を想起させるようなグラナディージャ。 熱帯地方でしか栽培されないので、当然日本には存在しませんね。 壁にたたいて皮を割ってから吸うようにして、種まで食べます。種食べなかったらほとんど食べるところ、ありません。 ビタミンB1、B2、Cが豊富だそう。 トマテ・デ・アルボール(tomate de árbol) 日本語訳・木立ちトマトのこの果物は、本当に木から出来ます。 牛乳や水と混ぜてジュースにして飲むのがコロンビア人のおすすめらしい。 味はなんとなくトマトですが、より甘みが強いのが特徴です。 ルロ(lulo) 見た目は渋柿のような果物、ルロ。アンデス山脈の辺りで栽培がされるそう。 髪の毛や爪などへの美容効果のほか、消化機能の促進が期待されます☺ グアジャバ(guayaba) 日本でもよくあるグアバの兄弟、グアジャバ。コロンビアでは二日酔いがグアジャボと呼ばれるのですが、由来はこの果物にあるそう。 こちらも水や牛乳に混ぜてジュースにして飲むのがおすすめ。 つぶつぶしている種ごと食べられるのも特徴です。 マラクジャ(maracuyá) パッションフルーツの一種。ブラジルではgoiabaと呼ばれるそう。 これもグラナディージャと同じような中身を持ってます。 生で食べるのではなく、ジュースが一般的。 味はちょっとすっぱめ。 ウチュバ(uchuva) ホウズキのような果物。 甘酸っぱい、ミニトマトに似た触感を持ちます。 ビタミンAが豊富。Cも含まれます😊 チョンタドゥーロ(chontaduro) 柿を小さく丸くしたような果物。 コロンビアではカリというコロンビア第3の都市で盛んに食べられますが、そのほかの地域ではあまり食べられないそう…面白いことに、カリの人しか好きじゃないという噂もあります。 甘さはなく、繊維のような触感がとにかく変わっています。 写真のチョンタドゥーロは赤色が強いですが、オレンジがかっているものも存在します。 グアナバナ(guanábana) 日本語名、サワーソップ。 がん細胞への効果があるとされ、さらに副作用は起こらないとされています。そのほか、免疫力を高めたり、なんと痔への効果も期待されています。 繊維がたっぷりで、牛乳と混ぜて飲むのが一番おいしいですね☺ 知っているもの、食べたことのあるものはありましたか? 実は以上紹介したものは一部で、まだまだ謎なフルーツ、コロンビアには存在しています😊 日本では定番の、リンゴ、パイナップル、オレンジなどはもちろんコロンビアでも手に入りますが、コロンビアに来る機会があれば、ここでしか食べられない果物を安く新鮮に楽しんでみてください~!  

Así viví la Comic Con Colombia 2017

Mi experiencia como cosplayer en CCC Por varios años consecutivos he asistido a uno de los eventos del país con más afluencia de publico; los amantes a los videojuegos, el comic, el manga, el anime se reúnen en un solo lugar para compartir en familia o con amigos sus mayores pasiones. Desde la hora de […]

真っ白な小さな街・ポパジャン(Popayan)

ポパジャン 真っ白でまるでヨーロッパのような外観で、コロンビアの他の都市とは全く異なる雰囲気を持つ、カウカ県の県庁所在地ポパジャン(Popayan)。 スペイン人入植から間もない、1538年に建設されたこの街は、2009年に、3月末から4月半ばのイースター期間に行われる宗教行事がユネスコ世界無形文化遺産に登録されたこととしても有名です。 ポパジャンまでの行き方ですが、ポパジャンは小さい街なので、ボゴタからは直通便で飛行機が出ている一方、メデジンからは出ていないので注意が必要です。 バスでメデジンから12.5時間。ボゴタからだと、14時間、95000ペソ(2017年4月現在約3800円)。 特にメデジンーカリ間の長距離バスは、山道が続くので、慣れていない方はバス酔いしてしまう可能性がありますので、酔い止めお忘れなく! また、ポパジャンの気温は一年通して17度前後ですが、夜になるとダウンを羽織れるくらい寒くなるときがあるの、気候には気を付けてください。 バスターミナル、もしくは空港から市内中心地にはタクシーやバスなしで歩いていけてしまうと思います(治安もそこまで悪くない印象ですが、ただし、夜はタクシーの利用がおすすめです)。カウカ県の県庁所在地といえども、それくらい本当に小さい街なのです。 ポパジャンは国の中でも有数の歴史ある古い街で、1536年にスペイン人によってその基礎が作られたとされています。コロニアル調の建造物や宗教建築は、スペイン人によって征服された国で登録されるcentro histórico colonial(日本語直訳は、植民地歴史地区) というラテンアメリカ版世界遺産に登録されています。 40%の建物が壊れてしまったという1983年の地震の影響をほとんど見せないほど、白の建造物と金の文字で統一された街並みは、まるでヨーロッパか、というような印象を持たせます。 中心の広場、カルダス公園。カルダスとはポパジャンが位置する県の名前。昼間から地元の人でにぎわう、まさに町の中心です。 1673年~82年に建設されたと言われている、時計塔も広場に隣接されています。 さらに中心から東に少し行ったところにあるプエンテ・デル・ウミジェデロ(puente del humilledero, 直訳で十字架の橋)。12個のアーチを持ち、180mもの長さを誇るこの橋は、断層によって渡るのが難しいとされていた部分解消を目的に1873年に建設がスタートされました。 さらにまた少し歩いたところにあるモンテ・エル・モロ(monte el morro, 直訳すると丘の山)からはポパジャン全部の景色を見ることができます!さすが山だらけのコロンビア、ちょっと登って下を見ると、町が全部見えてしまうんですね。 そして、ポパジャンと言えば、イースター!というのも、この時期にポパジャンで行われる、キリスト復活祭の一つの行事、プロセッション(procesiones)が世界文化無形遺産に登録されているからなのです。スペイン人入植時代の16世紀半ばから行われ続け、コロンビアの中でも有数の宗教伝統的なお祭りだというのが決め手になったそうです。 この、日本人にはあまりなじみのないイースターとは、スペイン語でセマナサンタ(Semana Santa)と呼ばれ、3月の半ばから4月の半ばの、“春分の日の後の最初の満月から数えて最初の日曜日”とされています。そのため、毎年日付が変わりますので注意が必要です。 ちなみに2017年は4月9日から16日でした。 カルダス広場を中心に2017年は4月11日から15日の5日間、行われました。 プロセッションとは、日本語では聖行列と訳され、キリストの死と復活をお祝いするイースターのミサの一つです。キリストの死についての一連の流れを、様々な模型とともに表現するこのお祭りは、聖なる金曜(el Viernes Santo)が一番の盛り上がりを見せると言われています。 ポパジャンでは約2キロの町の中心を、木製の像(現代でも使われている像の大半が17世紀にできたとされている)を乗せた花の飾られた台や、十字架にかけられたキリストなどの像とともにパレードを楽しむことができます。 セマナ・サンタの世界遺産を狙ってポパジャンに行くのもよし、それ以外の季節にだって楽しめる、真っ白で小さな街、ポパジャンへ是非行かれてみてはいかがでしょうか?